横浜市芸術文化教育プラットフォーム 体験型スペシャル版 スクール・オブ・ダンス 2021年10月〜2022年2月 幅広い芸術分野で活動しているプロのアーティストが学校に出向き、授業を通して自由な発想を導き、豊かな感性を育てる「横浜市芸術文化教育プラットフォーム」。今年は横浜市のダンスフェスティバル「Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2021」と連動し、ダンスプログラムを拡充し、【体験型スペシャル版】として、実施回数を増やし、その成果を披露する発表の場を提供します。NPO法人Offsite Dance Projectのコーディネートのもと、市内9校にて実施。「新しいものをゼロから創り出す」ことを通して、発想力や行動力を育てることで、子どもたちの学習活動をより豊かなものにする次世代育成プログラムです。 https://dance-yokohama.jp/eventprogram/030/ 実施校:横浜市内9校 アーティスト:アオキ裕キ、小野寺修二、黒田育世、白神ももこ、中村恩恵、東野祥子 、森下真樹、Co.山田うん(川合ロン) イラストレポート:きたがわゆう、中村理 主催:横浜アーツフェスティバル実行委員会 運営:横浜市芸術文化教育プラットフォーム 制作協力:NPO法人Offsite Dance Project
子どもとコンテンポラリーダンスの繋がりを探るプロジェクトの活動報告ブログ。